2017年07月14日

【ゴルフ100切り難しい?】スイングフォームやアドレスを変えたい

ゴルフ初心者の方でも習得できるシンプルな理論をもとに、
実践でもお役立ていただける内容となっております

「100切りゴルフ」では、
まずは、アドレスや基本的なスイングといった、
ゴルフの基礎となる理論を中心にお伝えしています。



そちらをもとに実際にコースに出てのコースマネジメントや
場面場面においての打ち方もご紹介しておりますので、


「100切りゴルフ」でお伝えしている理論は、
ゴルフの基本に立ち返ったシンプルな理論となっております。

そのため、ご高齢の方はもちろん、
ゴルフ初心者の方でも無理なく取り組んでいけると考えております。

実際にこの理論で、70を過ぎてから
初めて100切りを達成された方もいるのでご安心ください。

ゴルフクラブの握り方にも決まりがあることも知らず、
適当に握っていたことはレッスンを受けるまでわかりませんでしたし、
アドレスの取り方なども気にしたことがなかったので、
立ち位置も良く分かっていなかったと思います。

スイングもなんだかスムーズな動きにならず、
しっくりこない感覚が非常に強く、
フォームを撮影した動画を見返しても、
スイングごとにバラバラでとてもカッコ悪いものばかりでした。

見てられませんでした。。

ゴルフをはじめたものの、しっかり飛ばせるようになるまでには、
かなりの時間がかかってしまうのではと思いました。

川上さんと久田さんのレッスンを受講して変わったことは、
なんといってもスイングフォームやアドレスが
見違えるようにキレイになったことにより、
真横や真上、コロコロとしか転がっていなかったゴルフボールが、
快音と共に、まっすぐ前方に飛ぶようになったことです。

フォームも無駄な力を入れずにスイングできるようになったので、
自然とクラブを振れるようになりましたし、動画で見返したときも
「本当に自分のスイングなのか?汗」とビックリしたことを覚えています。

川上さんと久田さんのおかげで、ゴルフがとってもに好きになりました!

【送料無料】100切り!ゴルフ・パーフェクトマスタープログラム【100切りゴルフ】

よりゴルフが好きになれると思います!

今後は、パターやアプローチなども安定してきたことにより、
着実にスコアも縮めてこれているので、
ドライバーの飛距離や正確性を高めていきたいと思います。

また、自分の友人や会社のスタッフさんで、
いまだゴルフをはじめていない人達に
ゴルフの楽しさを広めていきたいです!
posted by goru at 23:34 | 100切りゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年07月06日

【ゴルフ人気アメトーークでも】ゴルフ芸人を見て初心者もスイング

ゴルフにおいて、スイングが全て
私の考えるスイング理論を全て公開してしまっているため、
私の理想のゴルフスイングについて具体的に説明するのは
これが最初で最後になるでしょう。

私の考える理想のゴルフスイング理論とはどのようなものか。


それは、
・飛距離と方向性のバランスが良い
・ダフリ、トップが極端に少なく、打点が安定している
・再現性が高い

というものです。

飛距離が出るだけの理論は多くあります。

方向性が良いだけの理論もあります。

しかし、
それらが高レベルで融合した理論はあまりありません。

さらに、「それ以上に大切なこと」があります。

初心者の方にも
誰にも、マスターできるスイングである事


そのスイング理論を学んだ時、
誰もがそれを実践し、マスターすることができること。

これこそが、最も重要なことであると、私は確信しています。

単純に理想のスイング理論を構築し、
それを言うだけなら簡単です。

自分が理想的だと思うスイング理論を考えれば良いだけだからです。

しかし、その理論を誰もがマスターできなければ
意味がありません。

絵に描いた餅、机上の空論です。

体力がそれほど無いゴルファー、
柔軟性がそれほど高くないゴルファーに
理想のスイングを押し付けても
それを身につけることは難しいのです。

アメトーークでも「ゴルフ芸人」という企画をやっていましたが
新しくゴルフにハマっている人が

予想外にも多いって、芸人さんを見ただけでも判断できるんですね。

それくらい、ゴルフって奥が深くて
初心者にも楽しめるスポーツという事です。

せっかくなら、上達したい。うまくなりたい。
スコアーを出せるようになりたい。

プロを指導することとアマチュアゴルファーを指導することは
全く別の話です。

アマチュアであることを考慮して指導すると言っても、
大勢のアマチュアゴルファーと接し続けていない限り、

「どうすれば本当に伝わるか」

「どうすれば本当に上手くなってもらえるか」

は分かりません。

だから、有名レッスンプロなどが教えるレッスン書は
あまり細かい説明がされません。

プロはある一定レベルに到達しているので
あまり細かいことを言う必要がないのです。

実際、大勢のアマチュアゴルファーに接している私としては

「これでは説明不足ではないか。絶対に上手くなれるわけがない・・・」

そんな風に思ってしまうレッスン書ばかり見てきました。

そういうレッスン書は、まるで

「俺の言っていることは絶対に正しい。何せ、トッププロとして通用している理論なんだ。この理論をマスターできるかどうかは、ゴルファーの努力次第。マスターできないのは、努力不足。理論は完璧、何も問題はない」

と言っているような傲慢さを感じてしまうのです。

早起きが出来なくて困っている人に

「早起きできないのは早起きしようと思っていないからだ!」

と言っていることと同じレベルの指導力だと、私は思います。

誰でもマスターできるからといって、
決して中途半端なスイングにはなりません。

そんな理論だったとしたら、私は公開する気にはなりません。

「しかし倉木さん・・・そうは言っても、若い人と年配の方では、体力も柔軟性も違いますよ?とても同じスイングができるとは思えません。都合の良いことを言っているんじゃないですか?」

このように思うのは当然です。

私もその通りだと思います。

体力、年齢、性別、体の柔軟性の違う人間が
全く同じスイングをできるわけがありません。

同じスイングの形、同じトップの形、同じフィニッシュの形を
作れるわけがありません。

しかし。

「同じ力の使い方」をすることは可能です。

これは、とても重要なことです。

多くのレッスン書では

「トップの形はこうすべき」
「テークバックのこの位置では、このような形にすべき」

というように「形」ばかり説明しています。

また、DVDなどの動画教材では、
動画のスイング動作に意識が引っ張られてしまいます。

実は、重要なのは形ではありません。

その根本にある

「力の流れ」

にあるのです。

究極のゴルフスイング 倉木理論の真諦

誰でも、プロのように美しいスイングを身につけたいと思うはずです。

例えば、多くのアマチュアゴルファーは
左腕の伸びたトップを作りたいと思った時、
左腕を伸ばそうとしてしまいます。

腰の回転の鋭いスイングをしようとすると、
腰を回そうとしてしまいます。

インパクトの左サイドの壁をつくろうとすると、
腰の回転を止めようとしてしまいます。

しかし、
これでは絶対にその動作を身につけることができません。

単純に「見た目」だけを真似しようと思ってしまっているためです。

見た目としてのスイングは、結果に過ぎません。

その根本にある「力の使い方」を理解しなければ、
結果的に良い形は作られないのです。

そして、私はその「力の使い方をどうすべきか」について、
1つの完璧な答えを導き出しました。

究極のゴルフスイング 倉木理論の真諦
posted by goru at 03:56 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
究極のゴルフスイング理論“