2009年01月30日

究極のゴルフスイング理論

究極のゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”



07年度『最強ドラコン選手決定戦』を制した男が究極の飛距離アップ方法をお教えします













「10万円賭けても良い。5分で飛距離が伸びる訳がない。」 そう疑っていたゴルファーが次々と… 2007年 第1回 L−1グランプリ 最強ドラコン選手決定戦で、アマチュア部門1位を獲得し 2008年 2008 L-1 ドラコン日本一決定戦 関東予選大会決勝で、404ヤードをマークした 安楽拓也が“常識を叩き壊すほどの理想のスイングを手に入れる”プログラムの全貌を公開することにします…。





そう疑ってかかっていたゴルファーたちが、197ヤードしが飛ばなかった40代男性のドライバー飛距離を、たった5分で69.6ヤード伸ばした現場を目撃した瞬間・・・

まずは論より証拠。この極秘スイング理論を実践した男性の真実の声と、全ての飛距離データをご紹介しましょう。




前より軽くスイングしているのに飛距離が69.6ヤードもアップ?

ドロー系197.8ヤード→ミスの少ない267.4ヤードへ
(69.6ヤードアップ)

ドラコンの安楽さんに会って最初に思ったことは、体も大きいし、力もありそうだからよく飛ぶんだなと思っていました。確かに安楽さんは力があり、よく飛びます。しかし、安楽さんのスイングを見てビックリしました。

もっと体に力を入れ、がちがちに力んでスイングするのかと思いきや、自然体で無駄のないスイングでショットをしてボールを飛ばしていました。

安楽さんに教わったことはまず、下半身。足を速く使うことによって腕,も腰も同調して速く強く動くことでした。

つまり、人が歩くのと一緒で下半身からなんですね。遠くに飛ばそうとすると、無理な力を入れて結局OB、チョロでしたが、安楽さんのアドバイスで無理な力を入れずに飛距離が69.6ヤード(名古屋フィッティングアリーナにて計測)も伸ばすことができるようになりました





■安藤さん実践前 最大飛距離197.8
実践後 1回目 214(16.2ヤードアップ)
2回目 221.1(23.3ヤードアップ)
3回目 267.4(69.6ヤードアップ)




ご覧のように、初めは16.2ヤード程度のアップだったのが、スイングをすればするほど飛距離が劇的にアップしているのがおわかりいただけると思います。

そしてあなたも、今回公開する極秘スイング理論を実践すれば、たった数分で飛距離を20〜70ヤードアップするだけでなく、正確なショットを放つことが可能になるのです。

つまり、飛距離が伸びるだけでなく、真っ直ぐより遠くへ飛ばすことができるため、スコアを劇的に向上させることも、難しい話ではないのです。

果たして、私の言葉が真実かどうか?

いち早くこのスイング理論を手にした方々の声をご覧下さい。




270ヤード→290ヤード(20ヤードアップ)

今までのゴルフスイングは腰をめいっぱい使って振っていたため、トップからダウンスイングの時にシャフトが寝てしまっていたため方向が悪かったんです。
でも、安楽さんのアドバイスで足を使ってクラブを振るようにしたら、トップからダウンスイングでシャフトが立ってくるようになり、方向も飛距離もアップするようになったのでゴルフがとても簡単になりました。

究極のゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”



国内最強のドラコン王“安楽拓也”が遂に、
389ヤードをたたき出すその飛ばしの極意を包み隠さず全て公開…

突然ですが、ここであなたに質問があります。

もし、あなたのスイングショットの練習法が・・・

グリップは左手優先で、小指、薬指、中指の三本でしっかり握る
アドレスでは肩と両腕で三角形をきちんと形づくる
テイクバックでは左肩がアゴの下にくるまで回している
テイクバックでは決して頭を動かさない
ダウンスイングではグリップエンドをボールに向けて振り下ろす様にする
インパクトでは左の壁をしっかり作る

これらの6つの項目のうち、どれかひとつでも当てはまるなら・・・残念ながら、ひたすら無駄な労力を繰り返していることになります。

なぜなら、これらは全て飛ばない練習法だからです。

なぜそう言い切れるのか?それは、以前の私もあなたと同じ練習を続けては、「なんでボールが真っ直ぐ遠くに飛ばないんだ!」と、何度もクラブを地面に叩きつけていたからです。

しかし、99%のアマチュアゴルファーは、今だにボールを遠くへ飛ばすのに一番重要なのは、これらの練習法や、体格、パワー、スイングスピードが絶対必要だと信じています。ですが、ドラコンチャンプの私から言わせれば、これらは一切必要ありません。

なぜなら、あなたの体型や体の柔軟性、筋肉量、運動神経などの見地から・・・





たったそれだけのことで、ドライバー飛距離をわずか5分で20〜70ヤードを伸ばす程度のことは夢でも何でもなくなるのです。

ただし、このスイング理論は、私が7年間の研究の末に生み出した私の選手生命そのものと言ってもよいほどの極秘情報でもあります。

そのため、競合を増やさないためにもドラコン競技選手、レッスンプロなどの同業者である場合はここで読むのをやめてください。

まだ読み進めていますか?

ということは、あなたは同業者以外で、今懸命に飛距離を伸ばすために練習しているゴルファーですね。

分かりました。私も覚悟いたします。
腹をくくって、わずか5分で飛距離を伸ばせる秘密をお教えいたしましょう。
究極のゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”
posted by goru at 20:25 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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